【期待】「ワンダと巨像」の上田文人さん、ファンドの資金で完全新作の開発プロジェクトをスタート!!

1: 2018/09/17(月) 15:52:22.24 ID:pWtAXISQ0

https://s.famitsu.com/news/201809/17163367.html

上田文人氏、待望のネクストプロジェクトを制作中!

『ICO』、『ワンダと巨像』などで知られるゲームクリエイターの上田文人氏が、ゲーム系ファンド・KOWLOON NIGHTSの支援を受け、新作のプロジェクトをスタートさせたことが明らかになった。
タイトルもジャンルもプラットフォームも決まっていないが、上田氏が手掛ける完全新作プロジェクトというだけで、大きな話題を集めそうだ。
そこで今回は、上田氏に進捗状況や制作に至った経緯などについて聞いた。


5: 2018/09/17(月) 15:59:56.72 ID:9ApiBFHe0
プラットフォームが決まっていないという事は。

 

6: 2018/09/17(月) 16:00:20.84 ID:d/B7heUv0
いっそ小規模な方がいいゲーム作れるんじゃないか

 

10: 2018/09/17(月) 16:03:27.86 ID:AJ1fVfgE0
お前らソース読めよ

 

11: 2018/09/17(月) 16:04:14.64 ID:FAK5PtF90
推測するにマルチで何か出したいからノウハウが必要なんだろ

 

12: 2018/09/17(月) 16:06:18.13 ID:+/I2Ut+Ud
ふわふわな話しでよく分からんな
まぁ雰囲気ゲーだろうし

 

14: 2018/09/17(月) 16:08:02.33 ID:Ua8pA5Wn0
インディーズといえばSteamかSwitchだよね

 

17: 2018/09/17(月) 16:10:15.03 ID:04XralKb0
想定してた通り良い流れだ
あとはこのまま任天堂セカンドに収まってくれれば言うことなし

 

18: 2018/09/17(月) 16:10:35.18 ID:yvTxLAF/0

思いついたものが面白いかわからないので小規模で作ってみて確かめる
を繰り返したい

というなんというかゲージュツカなんですかね

――KOWLOON NIGHTSからの支援を受けようと思ったのはなぜでしょう?

上田プロトタイピングにおけるゲームデザイン検証や研究開発を、気楽に行うのは「大組織だと難しいんじゃないか?」と思ったことと、自分たちのブランドに責任を持ちたかった、といったところでしょうか。もちろん『人喰いの大鷲トリコ』のリリース後、いろいろなパブリッシャーさんからお声掛けいただきましたし、いずれかのパブリッシャーさんと組んでプロダクションフェイズをスタートするという選択肢もありました。ただ、『トリコ』の制作期間が長かったこともあり、その制作中に思いついた新しいゲームアイデアがたくさんあったんです。そのゲームアイデアたちを“まずは自分たちだけで”、そして“気楽に”検証する時間が欲しい、というのが正直な気持ちでした。これまでは、いきなりゲームをプロジェクトとして立ち上げて、大人数を入れてゲームを作っていく……そういう形で制作を進めてきましたが、今回はそうではなく、企画がおもしろいかどうかをしっかり検証したうえで膨らませたい、という思いがあったんです。ジェイに「いろいろなアイデアを試す時間が欲しい」というこちらの希望を伝えたところ、ジェイを含めたKOWLOON NIGHTSがサポートしてくれるということになり、いまに至るという感じです。

50: 2018/09/17(月) 18:27:07.77 ID:SX8993mK0

>>18
むしろ、ものづくりの基本なんじゃ?

ゲージュツは知らんけど

 

20: 2018/09/17(月) 16:17:39.12 ID:x31WkMT20
雰囲気だけのクソゲーはもう結構ですwww

 

31: 2018/09/17(月) 16:34:40.27 ID:2bxRqpWud
投資家がソニーより競り落としたのか
トリコは感動したし文化庁の大賞取ったし12月発売にも関わらずでその年のGOTYいくつかかっさらったし
心に刺さる作品だった

 

37: 2018/09/17(月) 16:43:42.05 ID:y4u4oWPo0
某監督「上田くんもグッズ作りなよ」

 

38: 2018/09/17(月) 16:52:01.37 ID:pWtAXISQ0

上田 そ最初はアイデアやプロトタイピングと呼ばれる初期段階をKOWLOON NIGHTSさんにサポートしていただいて、
それが終わったらどこかのパブリッシャーさんと組んで、開発体制を大きく広げる形になるかなと思っています。

まずプロトタイプを作るところから
パブリッシャーも開発会社も未定

 

44: 2018/09/17(月) 17:29:06.44 ID:Q6B7uhGE0
HDで多人数開発の時代になっても1人で中心の部分を抱え込んで
こだわって時間かけまくるパターンが多いからな・・・

 

47: 2018/09/17(月) 18:12:03.31 ID:MdE0kRgu0
誰も作ったことない雰囲気系ゲームてのは物珍しさで評論家からの受けはいいけど
誰も作らないのは売れないかというのが理由だし

 

59: 2018/09/17(月) 19:55:34.62 ID:wbe4j1sm0

上田はリアルグラフィックより、デフォルメ方向で行けよ。
結局のとこ上田は映像作家みたいなものだし。演出次第だろ。

オリとくらやみの森みたいなの参考にしてさ、
絵本のような世界とかでもっと短期間で作って、次々と複数の作品を世に出せるようになれよ!

 

53: 2018/09/17(月) 18:32:38.74 ID:K4gUH1qy0
ICOとワンダで枯れた男の方が合ってる気がする

 

54: 2018/09/17(月) 18:37:50.62 ID:Ozmg1YHq0

雰囲気ゲームというが、当時PS2は16色しかテクスチャーがつかえなかったんだよ。VRAM領域が少ないからカラフルにすると、物を一杯表示できない。

だからそれを逆手に、くすんだ色を多用して雰囲気作りに利用したのは逆転の発想的で優れた手法だった。

その制限がなくなったら、どうかってのが問題だが。

 

43: 2018/09/17(月) 17:24:05.96 ID:yv71Nyuq0
雰囲気だけの男

 

45: 2018/09/17(月) 17:51:51.96 ID:+/Os4s/T0
>>43
雰囲気だけというのは同意するが、上田みたいな雰囲気ゲーを作れるやつは他にいないんだぜ

 

転載元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1537167142/

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